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除毛クリームを使うと生えはじめの毛がチクチクしない?むず痒くない?




 

自分で除毛するのは良いんだけれど気になることがあります

 
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すね毛を処理したいのだけれど、脱毛に通うのは費用がかかる。

除毛クリームを塗っても、またすぐに毛が生えてきて面倒だ。

クリームを塗るだけで、だんだん薄くなってくれたら助かるんだけれど。

除毛クリームは薄くする効果があるのだろうか?

 

こういった疑問に答えます。

 

この記事では

  • 除毛するとチクチクするのは何故?
  • 生えはじめの毛のチクチクやむずがゆさを抑える方法は?
  • チクチクしない除毛クリームの選び方
  • おすすめ人気の除毛クリーム

本記事では脱毛することで感じるチクチクの原因や脱毛クリームで改善する方法について詳しく解説しています。

 

 

不快なチクチクやむず痒さから解放されて、ムダ毛のないきれいなお肌を目指したい方は、ぜひ最後まで読んでみて下さい。

 

私が以前から使用し続けている除毛クリームなので、良いも悪いも熟知している商品です。もし、使い終わればリピートしたいと思うほど気に入ってます。

 

除毛クリームを使うと毛が生えてくる時チクチクしない?むず痒くない?

まだムダ毛を処理するのにカミソリを使っている人も多いと思います。

カミソリはドラッグストアなどで手軽に買えて、簡単に取り組める方法のひとつです。

 

いつでも気になったときにジョリジョリと便利なのですが、カミソリ後に肌がチクチクすることに悩んでいる人もいるのではないでしょうか。

除毛クリームを使うかどうか迷っている人に、除毛クリームのメリットの一つとして、使用後に毛が生えてきてもチクチクしないということがあります。

 

使用後の仕上がりの良さから、カミソリではなく除毛クリームでムダ毛処理をする人が増えてきているのも事実です。

除毛するとチクチクしてかゆくなるのは何故?

ムダ毛処理をすると、誰もが一度は感じたことがあるあの不快なチクチク感は、何故起こるのでしょうか?

理由はいろいろありますが、ここでは3つの理由について解説しています。

原因がわかれば改善できますので、参考にしてみてくださいね。

 

痒くなる理由①毛が伸びてくる

脱毛する前の体毛は毛先にいくほど細くなっていくため、柔らかく引っかかる感じもしませんが、脱毛後は根元に近い太い毛が皮膚表面から生えてくるため、チクチク、ザラザラとした手触りになり、違和感を覚えるからです。

 

脇やデリケートゾーンはとくに体毛が太いため、チクチクして、痒みを伴うこともあります。

痒くなる理由②下着や洋服との摩擦

脱毛すると肌が直接洋服や下着と触れるため摩擦を起こし、チクチク感や痒みが生じるからです。

ひどくなると炎症を起こす人もいますので、なるべく洋服の素材も肌に優しいものを選ぶようにしましょう。

 

 

そうなんですね!肌がデリケートになっているから、肌に触れる素材は優しい方が良いんですね。

 

痒くなる理由③セルフ処理後のお肌は敏感

カミソリやワックスなど脱毛アイテムはいろいろありますが、どうしてもセルフケアではお肌に負担がかかってしまいます。

 

とくにカミソリ処理だとカミソリの刃によって切られた毛には角があり、とがった形になります。その状態の毛が成長すると、毛に角があるまま伸びていくので、チクチクします。

また、お肌の角質の表面も削いでしまったり、乾燥しやすくなったりしますので、ダメージが大きくなります。

 

そのため肌に負担の大きいカミソリ処理はやめて、脱毛クリームなどの最初から保湿成分が入っているものにすればトラブルも軽減することができます。

 

チクチクやかゆみを抑える方法は?

チクチクとした不快感が起きる原因を解説してきましたが、これらを抑える方法としては次の通りです。

  • 除毛クリームの使用時間をしっかり守る
  • 除毛クリームを塗るときに毛穴をしっかり開かせる

  • 太い毛は生え始めの毛がチクチクする?
  • 保湿を念入りにおこなう

  • 抑毛成分で毛を細くする
 

以上の点を抑えるだけでチクチクやかゆみを軽減できます。

 

それでは一つ一つ解説していきますね。参考にしてみてください。

除毛クリームの使用時間をしっかり守る

除毛クリームの使用方法の基本となるのが、肌に塗った後にしばらく時間をおくことです。

商品によっても異なりますが、除毛クリームには5~10分の放置時間があります。

脱毛クリームはチオグリコール酸カルシウムで体毛を溶かして処理をしてくれますので、毛の断面が鋭くなるのを防ぎ、生え始めのチクチク感を軽減することができます。

しっかりとした除毛効果を狙うためにも、除毛クリームは指定時間を置いてから、洗い流しましょう。

とはいえ、除毛クリームに含まれている有効成分は、毛だけでなく肌も溶かす可能性があります。

除毛クリームを肌に塗ったまま指定時間以上放置すると肌が荒れたりかぶれる原因になるので、説明書に記載されている放置時間はきちんと守るようにしましょう。

 

除毛クリームを塗るときに毛穴をしっかり開かせる

除毛クリームを効果的に使用するためには、毛穴を開かせてからケアをするのもおすすめです。

蒸しタオルなどを使って、毛穴をしっかり開かせることで、毛根から毛が抜けやすくなります。

毛根から抜けた毛は、除毛効果が長続きするだけでなく、え始めの毛のチクチク感が少なくなります。

除毛クリームは乾いた肌に使用することが大事で、濡れたままの肌に使用すると、除毛効果が弱くなることもあるので、蒸しタオルで毛穴を開かせたあとはしっかり水分を拭き取るようにしましょう。

 

太い毛は生え始めの毛がチクチクする?

脇毛やアンダーヘアなど、毛そのものが太く濃い場合は除毛クリームで処理をしたとしても、どうしてもチクチクしてしまいます。
人によっては、脚のすね毛が濃いという人もいるかもしれません。

毛が濃く太い場合は、毛先が丸くても太さがあるためチクチクとした手触りになってしまいます。

保湿を念入りにおこなう

どんな脱毛方法を選択しても、セルフ処理では肌へダメージを完璧に防ぐことはできません。

なので、脱毛が終わったあとは、お肌をしっかりいたわり、乾燥しないように弱酸性のローションやボディクリームを使って保湿する必要があります。

 

 

保湿って大切なんですね!

 

保湿をする場合は、最初に保冷剤などをあてて肌表面をクールダウンさせてから、クリームやローションを丁寧に塗ると良いですよ。

抑毛成分で毛を細くする

ポイント
チクチクとした不快感を軽減するために、抑毛効果のある脱毛クリームやローションを使うという方法もあります

抑毛成分とはイソフラボンパイナップル酵素に含まれていて、毛を細くしたり、毛の生えるスピードを遅くしたりできるようです。

毛が細くなればそれだけ、生え始めのチクチク感も和らぎますので、痒みも軽減します。

生えるスピードが遅くなれば、自己処理する回数も減らすことができますので、脱毛によるお肌への負担も少なくなりますね。

 

チクチクしない除毛クリームの選び方

ポイント

除毛クリームによる生え始めの毛のチクチクを防ぐには、除毛クリームの選び方も大切です。

保湿成分がたっぷり配合されているもの

男女兼用のものに多いのですが、除毛クリームは除毛や脱毛の効果を発揮してくれるだけではなく、保湿成分などが配合されたものも多数販売されています。

基本的には除毛クリームはムダ毛にしか影響を及ぼさないように作られてはいますが、どうしても肌についてしまいますので、肌にも少なからず刺激を与えてしまいます。

ある程度の時間を置くことでそれなりに肌への負担も大きくなります。

敏感肌の人や肌が弱い人では、除毛クリームを使用して、肌荒れがしてしまったという人も少なくありません。

カミソリを使うよりも直接的な肌へのダメージは避けられるため、重宝しているという方も多いとは思いますが、実際には目に見えないレベルでダメージは受けているのです。

このような事情から、最近では保湿成分などを含み、肌も一緒にケアできる除毛クリームも数多くあります。

ダメージから肌を救ってくれる保湿成分を配合したクリームを選ぶことで、除毛・脱毛と同時にお肌のケもできます。

除毛クリーム特有のにおいが少ない

除毛クリームは独特なにおいがする商品が多いなか、毛の処理時の使い心地を考えて、におい対策がされているものがあります。

実は、除毛クリームのにおいの元となるのが、毛を溶かすチオグリコール酸カルシウムという有効成分によるものなんです

除毛クリームの中には、有効成分の量を抑えてニオイも一緒に抑えているものと、有効成分のニオイをコーティングしているものなどがあります。

当然ながら、前者のタイプの除毛クリームでは、除毛効果が落ちてしまう可能性もあるので、除毛クリームを選ぶときは、においを抑えたものよりも、香り付きのものを選ぶとよいと思います。

 

除毛する部位で選ぶ

まずは自分がどの部位を除毛したいのかによって、除毛クリームを選びます。

除毛クリームは商品によって全身に使用できる商品もあれば、顔やVIOなどの肌が敏感な部位には使用できない商品もあります。

除毛クリームは商品によって除毛できる部位が違うので、自分で除毛したい部分が除毛範囲に入っているか確認してから選ぶようにしましょう。

 

使いやすさ・形状で選ぶ

除毛クリームは1度使っただけで毛が生えてこなくなるわけではないので、自分で使いやすいタイプのものを選びましょう。

除毛剤の主な形状はクリームタイプとスプレータイプの2種類です。

クリームタイプはチューブから直接除毛したい部位にクリームを出すタイプのものが多く、スパチュラやヘラを使うと手を汚すことなく均等に伸ばすことができます。

スプレータイプは広範囲に一気に塗布できるので、とても手軽に除毛することができますが、流れやすく飛び散ってしまうので均等に塗布することは難しいです。

しかしスプレータイプの除毛剤は、自分で見ることができない背中やうなじなどの部位にも自分で塗布することができるという特徴があります。

 

おすすめ人気の除毛クリーム

いつでも手軽にムダ毛処理できる除毛クリーム派だというあなたに、おすすめの除毛クリームをご紹介します。芸能人やモデルも愛用している人気の脱毛クリーム。

それは、ゼロファクターの「Zリムーバー」です。

私が毛が生えてくる度に使っている、薬用Zリムーバーの特長やおすすめポイントを詳しくご紹介しますね。「買ってよかった」と思っている商品です。

他の商品を使うなんて考えられないほど気に入っています。

ポイント①肌に優しい天然由来の美肌成分が配合

脱毛クリームを使ったら、肌が荒れてしまったというケースは珍しくありません。しかし、Zリムーバー除毛クリームなら、天然由来の美肌成分が配合されているため、クリームを塗ることでツルツルのお肌になります。

肌に優しく除毛をし、痛みの少なさもZリムーバーの特徴です。

そして、Zリムーバーは肌に優しいため、全身に塗ることができます。(顔への使用はできません)

除毛クリームは特有の臭いが気になりがちですが、Zリムーバーにはマスキング加工が施されており、不快な臭いは抑えられています。

 

ポイント②どんな太さのムダ毛も最短5分で除毛完了

うぶ毛に近いやわらかくて細い毛から、男性のような太くて硬い毛まで、どんな太さのムダ毛であっても最短5分~10分で除毛完了できます。

 

Zリムーバーの除毛クリームなら、毛深いとお悩みの方にも、毛が細くて脱毛が難しいと言われた方にも、剛毛な方であっても問題ありません。自宅で気軽にムダ毛を処理できます。

 

ポイント③副作用や危険性について

Zリムーバーは、厚生労働省の厳しい審査をクリアした医薬部外品です。

危険性があるような副作用はありません。

ただ、有効成分のチオグリコール酸カルシウムは毛質分解成分があり、敏感肌のかたは肌への負担がかかる方もいらっしゃるようです。

 

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Repost from @yusuke_yamamoto0119 最近は舞台・ドラマ・DJ・広告等の仕事をしながら 毎日を過ごしてるよ。 みんなも毎日全力で頑張っているかい?(笑) . ようやく暖かい日も増えてきたけど まだ肌寒い日もあったりするよね。 でもね、もう直ぐ肌の露出も増えてくるから、 今から先に自分磨きをしていこう! . 僕も仕事の撮影の時、腕を出すことも多くて、 肌って見られてるからZリムーバーで除毛してる。 使っていると分かるんだけど、 後の肌の綺麗さや肌触りは気持ちいいよ。 男の子も女の子の前で腕まくる時は 綺麗にしておきたいよね。 女の子も綺麗にしている男性の腕が良いのでは? . 女の子もサロンに通う時間がないっていう人にも 自分のペースで除毛できるから 是非試してみて!オススメ! . これから新しい出会いが多くなる時期でもあるから、 みんな自分磨きを忘れるな! . @zerofactor_ . #Zリムーバー #除毛クリーム #ムダ毛 #除毛 #ボディケア

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脱毛のような痛みも一切なく、低コスト!

Zリムーバーは男性の剛毛対策のケアの先駆けとして、20年以上もムダ毛処理の研究を続け、その実績が認められ、モンドセレクション受賞に輝いた商品です。

リピート率も96.3%と人気です。

販売実績が180万本。

肌にも優しく、除毛剤特有のニオイもありません。

美肌成分もたっぷり配合され、肌に優しく仕上がりも滑らかです。

除毛クリームを使うと生えはじめの毛がチクチクしない?むず痒くない?まとめ

除毛クリームはカミソリやシェーバーで毛の処理をするよりも手触りをなめらかに仕上げることができます。

しかし、除毛クリーム使用時に生え始めの毛がチクチクするのを予防したとしても、毛が濃く太い場合はチクチクしてしまうこともあります。

チクチクして痒くなる原因と、チクチクやかゆみを抑える方法や、除毛クリームの選び方などを解説ました。参考にしてみて下さい。