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CodeCampでおすすめのコースはズバリ2つだけ!【未経験者必見!】




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CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめのコースが知りたい人「CodeCamp(コードキャンプ)を受講したいと思っているんだけれど、コースが多すぎてどれを選べばいいかわからない。未経験者にとって本当におすすめのコースを教えて欲しい」

 

こういった疑問に答えます。

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめのコースが知りたいあなた。プログラミングを学んで、未経験から本気でエンジニアを目指したいと考えているのですね。

 

プログラミングのスキルを身につけておけば、エンジニアに転職しても重宝されるし、フリーランスも可能ですよ。

 

新しいことへの挑戦は非常に勇気がいりますよね。だけど、勇気のある選択、すばらしいことです。これからのあなたにとってとても有利です。。

 

でも、CodeCamp(コードキャンプ)って、

 

 

このように、たくさんのコースがあって、いったいどれを学んだらいいのか分かりませんよね。

 

そこで本記事では、CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースが知りたいあなたに、

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース

 

についてご紹介します。

 

この記事を読めば、CodeCamp(コードキャンプ)のどのコースを受講すればいいのかわりますよ。失敗しないためにも最後まで読んでくださいね。

 

結論から言うとCodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース は、

 

の2つです。

 

それでは、以下の順番で進めていきます。

 

  1. CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは2つだけ
  2. CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース①:Webマスターコース
  3. CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース②:Rubyマスターコース

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースは2つだけ

 

  • Webマスターコース ⇒ 副業で稼ぎたい人向け
  • Rubyマスターコース ⇒ エンジニアに転職したい人向け

それぞれのコースについて具体的に解説していきます。

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース①:Webマスターコース

WEBサイト関連のスキルを身に付けたいなら、このコースが一番オーソドックスに学べます。

 

まず基礎となるHTML、CSSあたりがわかっていないと、その他のWEB系言語(PHP、JavaScript、Ruby、Javaなど)がかなり理解しづらいため、初心者の方はこのWebマスターコースがおすすめです。

 

プログラミング初心者はHTML/CSSは絶対にやったほうがいいですし、HTMLとCSSの基礎がないと、JavaScriptやPHPを理解するのはほぼ無理です。

 

またプログラミングの基本構造を理解するのに、この二つの言語は必要不可欠です。

 

CodeCamp(コードキャンプ)のWEBマスターコースでは下記の言語を習得することが出来ます。

 

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript
  • jQuery
  • PHP
  • MySQL

作成できる課題の例としては「料理レシピ検索サイト」「インターネット掲示板」「カート付きショッピングサイト」「ログイン、パスワード認証、検索などの機能」というラインナップであり、WEB製作者に必要な基本がぎっしり詰まった内容です。

 

CodeCampの「Webマスターコース」でどんな事が出来るようになるの?

まずは基本としてHTMLコーディングやCSSによる「デザイン実装」を学んだ上で、JavaScriptjQueryによるユーザーの操作に応じた「動きのあるWEBサイトを構築する方法」を学びます。

 

その後にHTMLとの親和性が高いプログラミング未経験者でも学習しやすい「PHP(プログラミング言語)」と、プログラミングには欠かせない「MySQLというデータベース」を学びます。

 

PHPは現在世界で一番使われているCMSとして有名な「Wordpress(ワードプレス)」のベースに使われている言語です。

 

そのWordpressをカスタマイズするのにはPHPが必須なので、PHPは現在とても人気の言語なのです。

 

この「HTML、CSS、Javascript(jQuery)、PHP、MySQL」を習得するできたら、WEB製作者」として自信が持てますよ。

 

プログラミングの副業で稼ぎたい人にWebマスターコースがオススメです

 

なぜなら、CodeCamp(コードキャンプ)のWebマスターコースで身に付けたプログラミングスキルを使えば、クラウドソーシングで発注されている「Web構築」の案件を受注して稼ぐことができるからです。

 

HTML、CSSでコーディングができて、JavaScript/jQueryでアニメーションが使えると、それだけでも「Web構築」の仕事で稼ぐことができます。

 

さらにPHPを使えば、Wordpressの開発もできるので企業サイトの構築やWebメディアを開発することもできます。

 

初心者の場合は、いきなりWordpressの開発案件ではなく、1ページだけを構築して稼げるLP(ランディングページ)の構築案件を狙いましょう。

 

なぜなら、プログラミング初心者でも対応できるし、制作の需要がたくさんあるからです。

 

基礎的な「HTML/CSS、JavaScript/jQuery」が身に付いていれば、LP(ランディングページ)を作成することができますよ。

 

クラウドソーシングは「ランサーズ」「クラウドワークス」に登録すれば、今すぐにでも自宅で始めることができます。

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース②:Rubyマスターコース

エンジニアとしてIT企業に就職したい(転職したい)人は、CodeCamp(コードキャンプ)のRubyマスターコースがおすすめ です。

 

Rubyマスターコースはエンジニアに転職したい人向け

 

CodeCamp(コードキャンプ)のRubyマスターコースではIT企業が求める「Webアプリケーションを開発できるエンジニア」として必要なスキルが全て身につきます。

 

具体的には以下のスキルが身につきます。

 

  • HTML/CSSの基礎理解とコーディングのスキル
  • Rubyの基礎理解とプログラミングのスキル
  • Ruby on Railsの理解とオリジナルWebサービスの構築

 

上記スキルを身に付ければ、新米エンジニアでも最低限はやっていけるかなと思います。

 

RubyはITのベンチャー企業などで多く使われる人気のプログラミング言語です。

 

そのRubyとフレームワークのRuby on Railsを使って以下の4つのWebサービスを開発していきます。

 

  • 出品・購入機能付きフリマサイト
  • 料理レシピ検索サイト
  • 画像投稿サイト
  • いいね機能、フォロー機能

 

「TwitterのようなWebアプリや、食べログのようなWebサービスが1人で作れるようになる」という感じです。

 

CodeCamp(コードキャンプ)のRubyマスターコースではIT企業が求める「Webアプリケーションを開発できるエンジニア」として必要なスキルが全て身につきます。

 

プログラミング初心者の方は「そんなサービスを完全未経験からでも、本当に作れるようになるの?」と思いますが、CodeCamp(コードキャンプ)では現役エンジニアとのマンツーマンレッスンが受けられるので、未経験でもサポートしてもらいながら、開発出来るようになります。

 

そして、カリキュラムで作った上記の4つのWebサービスは、そのままあなたのオリジナルのポートフォリオ(作品)になります。

 

この開発したオリジナルのポートフォリオ(作品)として、そのままエンジニアへの転職活動時の武器になります。

 

さらにIT企業に就職後に2年ほどの実務経験を積んで、そこから「Rubyエンジニアとしてフリーランス」になれば年収1000万は現実的な目標になります。

 

以下は、フリーランスの求人案件を探せるレバテックフリーランスに掲載されているrubyエンジニアの求人情報です。

 

 

 

 

いかがですか?

月収100万以上を現実的に目指せるのがRubyという言語の大きな魅力です。

 

それくらいRubyはエンジニアとしての需要が多いわりに、人材の供給が足りていない状況なのです。

 

レバテックに登録していない方は、学習を始めると同時に登録しておきましょう!学習のモチベーションアップにもなりますよ。

 

レバテックフリーランス

まとめ

本記事では、CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコースが知りたいあなたに、

 

CodeCamp(コードキャンプ)のおすすめコース

についてご紹介しました。

 

 

ということで、以上の2つを解説しました。

 

補足:悩んでいる時間がもったいない

コードキャンプに通おうかな…どこのスクールがいいかな?ちゃんと見極めてからにしよう…」と、まだ悩んでいますか?

 

 

悩む気持ちはわかりますが、悩んでいる時間がもったいないです。

 

CodeCamp(コードキャンプ)は無料体験があります。

 

悩むくらいなら、とりあえず無料体験で自分に合うスクールか試してみて、自分に合わないなと思ったらやめればいいのです。

 

IT技術が廃れることは今後もないので、プログラミングの人気はこれからも続いていくでしょう。

 

つまり、今後も値上げの可能性も十分にあるので、なるべく早く申し込んだ方が勝ちです。

 

無料なのに躊躇するのはエンジニアに転職するチャンスを逃してしまいますよ。

 

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無料体験はいつ終わるのかわからないのでお早めに