30代からのキレイを磨く女性のブログです

コードキャンプの受講後は副業で稼げる?【どのコースが適しているか】




men
コードキャンプを受講して副業がしたい人「コードキャンプの受講後副業がしたいと思っているけれど、副業するにはコードキャンプのどのコースを受講したらいいのか迷っている」

 

こういった疑問に答えます。

 

本記事では、コードキャンプの副業が気になるあなたに、コードキャンプを受講後、副業で稼ぐにはどのコースを学ぶのが適しているかを紹介します。

 

この記事を読むことで、あなたがコードキャンプのどのコースを学べばいいかわかりますよ。

 

本記事の内容

  • コードキャンプの受講後は副業で稼げるの?
  • コードキャンプのどのコースが副業するのに適しているか

 

について解説します。

 

この記事を書いている私は、独学でプログラミングを習得し、ホームページ制作とネットショップを得意としています。自店舗も複数運営してしています。なので、ある程度信頼して頂けるのではないかと思います。

 

それでは、下記の順番で進めていきます。

 

  1. コードキャンプの受講後は副業で稼げるの?
  2. コードキャンプのどのコースが副業するのに適しているか

 

コードキャンプの受講後は副業で稼げるの?

結論から言うと、コードキャンプの受講後、副業で稼げるようになります。

 

なぜなら、コードキャンプなら、副業で稼げるスキルが身につくからです。

 

理由は下記の3つです。

 

  • 理由その①:プログラミング未経験でも身につくカリキュラムがある
  • 理由その②:講師は現役のエンジニアなので、実践的なスキルを教えてくれる
  • 理由その③:在宅・副業・フリーランスなど自由な働き方を目指せる

 

それぞれ説明していきます。

 

理由その①:プログラミング未経験でも身につくカリキュラムがある

コードキャンプは「プログラミング未経験者」向けのオンライン型スクールです。

 

これまでの受講者は累計で2万人を超えている実績のあるプログラミングスクールです。

 

そして、

 

この5つの各コースはプログラミングが未経験の人でも理解しやすいようなカリキュラムで構成されているので、プログラミング未経験者でも安心して受講することができます。

 

コードキャンプのカリキュラムでは、実際に「Webサイトを開発」できるようになったり「Webデザイン」「Webアプリの開発」など、副業で稼ぐために必要なスキルを学べるようになっています。

 

理由その②:講師は現役のエンジニアなので、実践的なスキルを教えてくれる

コードキャンプの講師は、全員が現役エンジニアなので、質の高いレッスンを受けることができます。

 

プログラミングで稼ぎたいのであれば、実際にプログラミングで稼いでいる現役エンジニアに教わるのが一番です。

 

これは、何についても言えることですが、何かを始めるのならその道のプロに教わるのが一番早いし確実です。エンジニアでも決して例外ではありません。

 

繰り返しますが、プログラミングを学なら、実際にプログラミングで稼いでいる現役エンジニアのレッスンを受けるのが一番です。

 

理由その③:在宅・副業・フリーランスなど自由な働き方を目指せる

コードキャンプの講師の中には、企業に勤めず、フリーランスとして働いている人もたくさんいます。

 

実際にフリーランスで働いている人に、案件の取り方や単価交渉のやり方を相談すれば、具体的にアドバイスしてくれます。

 

フリーランスとして働く方法についてはCodeCampを受講後フリーランスとして独立して稼げるか?【徹底調査】で詳しく解説していますので、合わせてご覧ください。

 

 

コードキャンプは、講師の方とマンツーマンでオンラインレッスンを受けることができるので、「副業で稼ぐ時のポイント」なども気軽に相談できます。

 

講師を選ぶ際は、フリーランスエンジニアを指名して、稼ぎ方を教えてもらうといいですね。

 

コードキャンプのどのコースが副業に適しているか

 

先述しましたように、コードキャンプには以下のコースがあります。

  • Webマスターコース
  • デザインマスターコース
  • Rubyマスターコース
  • アプリマスターコース
  • Javaマスターコース

 

その中でも「副業で稼ぐ」のであれば、以下の2コースがおすすめです。

 

 

なぜなら「副業で稼ぐ」にはリモートワーク(在宅など)しやすいスキルが身につくからです。

 

副業をするのだから、本業とは別の会社に出社するのではなく、在宅などのリモート環境で働きたいですよね。

 

リモートで働きやすいのは、簡単なWebサイトの構築、Webサイトのデザイン のような案件です。

 

簡単なWebサイトの構築⇒WEBマスターコース

Webサイトのデザイン⇒デザインマスターコース

 

というイメージなので下記の2つのコースがおすすめです。

 

コードキャンプのコースのおすすめについては、CodeCampでおすすめのコースはズバリ2つだけ!【未経験者必見!】で詳しく解説していますので、合わせてご覧ください。

 

 

  • Webマスターコース
  • デザインマスターコース

 

WebマスターコースについてはCodeCampのwebマスターコースは副業でいくら稼げるの?【徹底調査】で詳しく解説していますので、こちらも合わせてご覧ください。

 

 

どちらのコースがいいか迷う場合は、無料体験で相談できるので、お気軽に相談してみてくださいね。

 

コードキャンプを受講すれば副業で月にいくらぐらい稼げるのか?

コードキャンプの特徴やカリキュラムについて解説しましたが、本当に大切なことはコードキャンプを受講したあとにどれくらい稼げるようになるのか?ですよね。

 

プログラミングスキルを身に付けたあとは、実際に案件を獲得して行動しなければ稼げません。

 

プログラミングスキルを身に付けたら、あとは実際に案件を獲得して稼ぎましょう。

 

コードキャンプで身に付けたプログラミングスキルを使い、案件をどこから受注するのかについて解説していきます。

 

コードキャンプを受講後はクラウドソーシングで案件を受注する

副業で稼ぎたいのであれば、「ランサーズ」「クラウドワークス」などクラウドソーシングで受注すれば実際に稼ぐことができます。

 

ランサーズでランディングページ(LP)の作成を調査した結果、1案件の相場は「2万~5万」くらいなので、月に2~3件を受注できれば、副業で月10万円は稼げますね。

 

具体的には、ランディングページ(LP)の作成がオススメです。

 

なぜなら、成果物としてはHTML、CSSなど、画面レイアウトを作成するだけの案件が多く、初心者でもとっつきやすいからです。

 

また、副業で稼ぎたい人はランサーズやクラウドワークスは無料でアカウントが登録できるので、先に登録しておいて「どんな案件があるのか?」を見ておくのもいいですね。

 

そうすれば、自分はこういう仕事をしたいと目的が明確になるので学習へのモチベーションも上がりますね

 

コードキャンプの受講後は副業で稼げる?どのコースが適しているの?:まとめ

今回は、コードキャンプを受講すれば副業で稼げるようになるのか?ということと、どのコースを受講するのが最適かを解説しました。

 

結論はコードキャンプを受講した後にクラウドソーシングで案件を探して受注すれば副業で稼げるということです。

 

補足:コードキャンプの無料体験を受けよう

コードキャンプには無料体験があります。

 

コードキャンプを受講かどうかと悩む前に、まずは無料体験を受けてみましょう。

 

実際に自分で不安点を講師に質問したり、自分のスキルレベルでも問題なく受講できそうかを確かめれば良いのです。

 

無料体験をやってみて「自分には無理かもな」と思えば、そこで辞めたら良いだけです。

 

無料なのでリスクはありませんよ。